■ [“Thank You For Being A Friend”e.p.]
1枚目は10月に出るアルバムの先行シングルらしいのだけど、J-WAVEで流れていてちょっと気になったので探して買ってみた。
当たりです。Curly Giraffeのアルバムは、何枚かでているみたいだったので、また買っても良いかもしれない。
4月から無職だったのも、7月1日から仕事に復帰。
一般的なイメージのサラリーマンと同じ時間帯の仕事になりました。週に5日間で9時30分から18時までに勤務。勤務地は、日比谷。
派遣ですけどね。
地下4階から地上9階までの自社ビルを全館使っている会社。ビルはちょっと古いですが、レイアウトに余裕があってなかなか、なかなか良さそうな環境です。
7月1日は人事異動と仕事の山場が同時に来ていたらしく、初日と二日目は放置状態。ボォと過ごしてました。3日目、ようやく仕事らしきものの説明がありましたが、まだまだドタバタしているようで、まったく概略も掴めない状態。今週も周りはバタバタ、自分は、ボォっとしている時間多い。
ドキュメントがあれば勝手に自習しているんですが、そのドキュメントの更新を行っていないようで、読むと矛盾だらけ。実際に説明を受けた仕事内容も説明しているそばから矛盾発生。
拠り所になるものが、まったく無い状態だと、責任もって仕事できないんですけど、よいのでしょうか…
ドタバタは収束に向かっているようなので、来週はそれなりに仕事になるのではないかと期待。
■ 追記
で、結局、70-620は、学習時間4時間。赤本の半分まで読んで時間切れ。70-622は、学習時間8時間。赤本を読みきって、黒本を試験会場に向かう電車でパラパラ眺めて受験。
結果は、案の定、70-620は不合格。70-622は合格です。
70-620は、範囲が広範囲でまじめに勉強しないと合格しない気がします。ちょっと悔しいので夏明けくらいにもう一度受けようかと思います。
半年ほど前から右ボタンの反応がおかしくて、今年になってからは全く使えていなかった。
自宅では急ぎの操作をすることもなかったので、右ボタンクリックが使えなくても、マウスを交換するほどのでは無かった。コンテキストメニューしか無い操作ってあまり無いからねぇ。*1
今日、ちょっと右ボタンが使えた方がとっても楽な操作が発生。明日からちょっと2日ほどは続きそうなので、倉庫からマウスの予備を持ってきて交換。倉庫の中が雑然としすぎていて探すのに30分もかかる。
Microsoft Wheel Mouse Opticalは、これで3代続けての愛用品。形状と大きさがちょうど良いのですが、もう少し重く作って欲しいのですが、中に鉛板を入れる改造をしたいのだけど、どんなもんだろうか。新品ではなくて壊れているマウスで試してみようかと画策中。
*1 たまにメニュー操作から見つからなくて焦ることは良くあるけどね
キートップやその他諸々が相当汚れていたので、分解して水洗い。

愛用している、Microsoft Natural Keyboard ELITE は、結構面白い構造でキートップをシリコンゴムで支えていて、キーを押下すると感圧式の接点が反応するような仕組みのキーボードなんです。他のキーボードを分解してもなかなかお目にかからない構造*1。そのため、水溢しにも結構強い構造だと推測できます。
打鍵のヘタレに関しては、キートップを支えているシリコンゴムが劣化すると終わりです。キータッチの感触と形状が気に入って、予備に何本かストックしています。
一般的には結構評価が低いキータッチらしいのだけど好みのキータッチ感覚です。同じキーボードなのですが、製造国が違うと微妙にキータッチが違っていて、いままでのところマレーシア産がしっくりきていましたが、相当前に壊れてしまい、現在使用中のものは中国産。これは現役で4年ほど利用中。ストックはメキシコ産と中国産。
それぞれのキーを外して水に漬け、1個づつブラッシング。構造体部分も水に沈めてからブラッシング。45分ほどで水洗い終了。分解と組み付けを入れると1時間強の作業でありました。
洗浄前は到底見せられないほど汚れていたのが、新品同様の輝きに戻ってます。少々黄色く変色していますがね(^^;
*1 結構一般的なのかなぁ。10種類ほどしか分解したことは無いのだけど、このタイプってこのキーボードだけなんですよね。
早速、取替え作業開始。もとのCRTモニタ(FlexScan54T)を机から下ろします。これが一苦労。机上のあらゆるガラクタと本をまずは整理しないと、モニタを取り出すことができない。ようやく取り出して、埃をはらいケーブル類を整理して、お疲れ様でした。
新しいモニタを開梱します。ほんとに必要最小限の梱包。説明書類等が非常に少なくマニュアルもCD-ROMの中。ケーブル類は必要十分に入っていました。
PCのリプレイスも計画していますが、今はそのままなので、D-SUBのアナログケーブルで接続。あっさり、以前のモニタの解像度はそのまま、22インチワイドの画面全体に、引き伸ばされて表示しました。
さて、22インチワイド、S2242Hの解像度はWUXGA(1920×1200)なので、早速解像度設定を確認。すると、ビデオカードはMatroxのG450なんですが、この解像度に対応しているじゃないですか、素でビックリしました。設定変更しても、普通に表示しちゃいます。
その後に微調整。若干、黄色っぽい画面を色温度調整で修正、その他、表示位置などは、モニタ側を自動調整で調整終了。
画面のプロパティでVideoカード側のユーティリティで修正用のテンプレ画面を見ると正円が横に伸びてしまっていています。画面が横伸びしているような表示になっている。カード側の設定で修正してみる。少々画面左右に黒帯がでてしまうことに…
■ 使い始めて2日経過
画面サイズはちょうど良い感じ。販売店で24インチ以上の巨大モニタを見すぎたせいか、非常にコンパクトに感じた画面ですが、そのコンパクトさが良い感じです。画面の中央に視線を置いて、普通に視野内に画面の全部が収まっています。
WUXGAの解像度の広さは絶大です。情報量が全く違います。
画面の明るさ。デフォは明るすぎますが、調整でよい感じに… ドット抜けは無いようで一安心。
市のゴミ収集関連のWebで確認すると、2003年10月1日以前に購入している古いモニタは粗大ゴミではなくて、回収再資源化料金を支払って回収してもらうことになっているらしい。
とりあえず、関係機関(情報機器リサイクルセンター)のリンクを作って…
面倒なので、当分の間、倉庫に眠ってもらうことにしました。
モニタが病んでいる。
起動時、オンラインであることはインジケータで確認できるのだが、画面表示されない。20分ほど経過すると画面表示。別モニタが倉庫にあるものと思っていたのだが既に誰かに譲っていたことをすっかり忘れてた。で、
NANAOのS2242W-Hを買うことにした。
現物は、見てきた。まあまあの出来。他メーカーに比べるとちょっと割高感もあるのだけど、5年保証とNANAO製ってことで購入を決定。信者ってことは無いが、今使っているのもNANAOだしね(^^;
勿論、20万円クラスのモニタを見てしまうと、出来は見た目に違うのだけどね。まあ、お金も持っていないしね。
早速、Amazonさんでポチッりました。明日(4/16)に届きます。